「よってけし」拠点創造チームよりお知らせ

よってけし拠点創造チームとは、清川村の自然を活用した遊びの拠点を構築するチームです。


〈1〉キャンプ料理レストランプロジェクトがスタートします。ツリーハウス、テラスハウスも作ります。お手伝いを頂く、ボランティアスタッフの募集を開始します。近々詳細を掲示いたします。


「よってけし」ファクトリーからのお知らせ

よってけしファクトリーは、食品だけではなく衣料、小物、お土産品、施設まで地域の材料を利用した商品開発の仕組みの名前です。


〈1〉「オ~いあさ子」ブランドで、和服の再生を目的にMONPEIを試作してます。

〈2〉太い丸太を活用してテーブルウエア(お皿)を計画して居ます。

〈3〉民間の家を改造してレストラン事業開催の為の準備活動を実施します

〈4〉和服を活用した新しいウエア開発を計画中です

※夫々の商品開発に関しての協力者を募集しています。詳細はこちら


〈1〉使用されなくなった和服を再利用したMONPEI 試作第1号

 

よってけしで「着物リメイク」活動を主催している大井朝子さんが柱となり

使われなくなった着物に新しい命を吹き込みます。

先ず、第1号が「門閉」=もんぺ→MPNPEI(造語)ですが、ファッション性の

あるモンペを作ってます。男性も履けるので作業着に最適です。

 


〈2〉清川村の薪業の伝統を汲んで開発した 清川の「木-良か-輪」です。

 

清川村は嘗て、薪業が盛んでした。数は多くありませんが炭焼き小屋は、現在も

残っております。私達は、木の良さが、人の輪を生むという古の伝承を踏まえて

「木-良か-輪」を作ります。この「木-良か-輪」はお皿や、コースターなど様々な

生活必需品に使える優れた輪です。


〈3〉民間のお宅をお借りしてアウトドアレストランを計画中

 

私達は、清川村の自然の食材を、自然の温もりのある施設で食したいという夢を

実現する為に少々変わったコンセプトでcafeteriaを計画しています。

鹿や猪等のジビエはもちろんの事、Dutchオーブン料理、オイルフォンデュー等

家族でも、個人でも楽しめるワイルドなアウトドアレストランを作ります。


〈4〉煤ケ谷の燻製→「煤ケ谷スモーク」を開発中です。

 

私達は、清川村の炭作りの伝統を活かして作られる美津峯焼き(陶器)にマッチする

商品を開発中です。

伝統を活かし、保存が出来る清川村ならではの「煤」つながりの商品で、煤ケ谷

スモークと命名しました。その為のスモーカー作りを煤ケ谷で開始します。

我こそはという方、是非ともご協力をお願い致します。