今迄のイベント紹介


2019年1月26日

地域のインフラとなる《居場所》

 

「公益財団法人かながわ生き活き市民基金」主催のイベントに登壇してきました。実際の写真がないのが残念なのですが、理事長岩澤が日々の活動を発表してきました。

 よってけしは、こちらの財団の「福祉たすけあい基金」より助成金を受けて事業を運営しております。他にも、他地域で居場所作りの実践をしておられる団体の方の具体的な発表を聞くことが出来、勉強になりました。仲間がいると心強い。地域の中ではもちろんの事、地域外にも仲間がいることで、自分たちの活動の励みにもなります。とても良い経験が出来ました。


2018年12月22日

毎年恒例の餅つき大会

 昨年はよってけしで餅つきをしましたが、今年はよってけし協力者のお宅で開催しました。

「餅つき」と聞いて血が騒ぐ方が数名…気合を入れて、朝早くから釜のお湯を沸かし、もち米を蒸かし、餅をつく。チームプレーであっというまに60㎏の餅をつきました。大根、あんこ、きな粉を作りました。やっぱりつきたてのお餅はおいしいですね。

 リビングでは、月1回のお茶会を開催。お茶を飲みながら、何気ないお話。ほっこりしました。皆様に協力頂きまして無事終了したことに感謝です。お餅つきはよってけしの風物詩になりそうです。


2018年12月16日

麦踏み第1弾

 秋に種まきをした「麦」育ってきています。麦踏をして強く育ってほしいです。子供たちも一緒に手伝ってくれました。終わった後は、陶芸工房でランチタイム。薪ストーブは暖かいです(●^o^●)


2018年12月15日

伊勢原山の実マーケット㏌比々多

 12月15日に伊勢原市にある元恵泉女学園園芸短期大学跡地で開催されました。広大な敷地の中で、キチンカーやこだわりの食材、クラフト、ワークショップ等様々なショップが出店されていました。よってけしも出店させて頂きました。

何よりも、マルシェの中でも他の出店者の皆さんと繋がれたことに感謝です。


2018年11月23日・24日

ミドラボ オープンハウス2018

 

 「ミドラボ」は、今年始動した東京工芸大学と神奈川県住宅供給公社による緑が丘団地の活性化プロジェクトです。オープニングイベントとして「オープンハウス2018」が開催されました。

 よってけしも東京工芸大学の森田先生とのご縁がありマルシェを開催しました。

 緑が丘団地の活性化の為に東京工芸大学の学生が団地のリデザインや環境測定、使われなくなったプレイロット(子供の遊び場)の飾り付けして、人が集まる場所に変身させる等、若者のやる気とアイデアがあふれた2日間。住民の皆様にも興味をもっていただき、交流を深めました。2日目は千葉工業大学 田島則之先生にお越し頂き講演会を開催。ミニパーティーではよってけし特製マフィンを振る舞い懇談を深めました。緑が丘団地に限らず、全国的に「団地」の高齢化、老朽化等課題になっているそうです。住民の皆様は交流が少ないと話されていました。やはり、人と人とのつながりは充実した生活を送る上では必要だということを再確認。よってけしのスタッフも良き学びの時間となりました。

 


2018年11月22日

田畑マルシェ

 

 厚木市下荻野にあるカフェ「田畑」さんのマルシェに出店させていただきました。お客さんも多く賑やかでした。いつもはお魚、お肉、カレー等のランチがあります。この日はランチボックス。おいしくいただきました。


2018年10月18日

愛川町にある「トレカーサ工事」で開催されたマルシェに参加してきました。

よってけしの新商品はじめ売れ筋商品を出店。

今一押しの「伽羅茎」はすべて完売でした。

★よってけしでは、いろんなご縁でマルシェに出店させて頂いております。

今後の予定

11月22日(木)田畑-denpata-(厚木市下荻野)

11月23日(金)24日(土)

ミドラボ・マルシェ(厚木市緑が丘団地)

詳細は岩澤までお問合せ下さい。